@nifty+フレッツ光マンションタイプからDMM光への移転

携帯をソフトバンクから格安SIMのDMMモバイルに変更し、特に問題もなかったので、自宅回線も@nifty+フレッツ光マンションタイプからDMM光へ移転することにしました。

この記事では、DMM光サービスの品質と、現在フレッツを利用中の方が移行する場合の手続きの流れを、私の経験をもとに記載します。

料金について簡単に

基本料金が@nifty+フレッツより若干安いことに加え、DMMモバイルの利用者はセット割で月額500円安くなるため、DMMモバイルを使っている限りはこれより安いサービスは存在しません。また、契約後1年間は解約違約金が発生しますが、1年経過以降は違約金等はありません。

DMM光は大丈夫なのか

DMM光は昨年の秋に始まったばかりのサービスのようで、利用者による評判はネット上でもほとんど見つかりません。正直なところ、インフラサービスの運営をまかせられるほどDMMを信頼できる人は多くないんじゃないでしょうか(私もそうです)。DMMモバイルの場合は、既に利用者からの評判がある程度集まっており、また実際の回線設備はNTT docomoが運営しているため問題ないと思うのですが、光回線の場合はどうなんでしょうか。

回線品質に大きな問題はなし

そもそもDMM光は、DMMモバイルがdocomo回線を使っているのと同様に、光回線設備はNTT 西日本・東日本のものを使っています。これまで(私の場合は)@niftyが担っていた部分がDMM光に変更にはなるのでしょうが、影響は少なかったようです。実際、切り替え後に数日使っていますが、特に回線に問題は感じません。100Mの回線契約ですが、実際に測定してみたところ以下のような結果でした。

—— BNRスピードテスト (ダウンロード速度) ——
測定サイト: http://www.musen-lan.com/speed/ Ver5.6001
測定日時: 2017/01/07 22:48:42
回線/ISP/地域:
————————————————–
1.NTTPC(WebARENA)1: 20.96Mbps (2.62MB/sec)
2.NTTPC(WebARENA)2: 91.48Mbps (11.43MB/sec)
推定転送速度: 91.48Mbps (11.43MB/sec)

上り(アップロード)速度テスト結果
データ転送速度66.11Mbps (8.26MB/sec)
アップロードデータ容量1000kB
アップロードに要した時間0.121秒
測定日時2017年01月07日(土) 22時50分
利用ブラウザ: Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_12_2) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/55.0.2883.95 Safari/537.36

ただし、まだ使っている人もほとんどいないと思われるので、利用人数が増えるに従って急激に回線速度が低下する可能性はあります。

サポートの品質は非常に低い

昨年11月末から手続きを進め、年明けに回線切替になったのですが、正直なところかなりイライラさせられました。サポート品質は非常に・・・そう、とてつもなく、この世のものとは思えないほどに低いと思います。NTT東日本の電話サポートもひどいと思ったことはありますが、DMMは比じゃありません。今回の回線移転手続き中にも、NTT東日本からは非常に丁寧な説明や提案をいただき、NTT東日本って素晴らしい会社だったんだな、と改めて思いました。

DMM光のサポートについて、手続きの過程で問題があると感じたのは次のような点です。

  • ユーザーに指定させた連絡日時に連絡してこない
  • 連絡可能日時以外の日時に平気で電話してくる
  • 指定させた連絡日時を無視していることについて一言もない
  • 折り返し電話をかけろといって伝えてきた電話番号に電話しても誰も出ない(留守番電話等の音声案内すらならなくずっと呼び出し中)
  • 回線転用の手続きについてよく理解しておらず、自分たちのミスをNTT東日本やユーザーのせいにする
  • 自分が説明している光回線のサービス内容(=NTTが提供する回線サービス)についてもよく理解しておらず、自分が理解していないことも理解していない
  • 理解していないことを指摘して正しい情報の提供を求めても、高圧的に同じ内容を繰り返す
  • 電話での相談の結果、申込内容を一部変更したが、変更内容のメール・書面での送付等が一切ない
  • 回線切替日にユーザーが行うべき作業の案内内容が間違っている
  • 回線切替日にユーザーが行うべき作業に必要な情報が提供されない
  • 回線切替日にユーザーが行うべき作業に必要な情報が提供されないことに気づいていない
  • 申込完了日から実際の回線切替日までが長い(20日程度)

こうして書き出してみると、最後の点はともかくそれ以外は本当にひどいです。DMMモバイルの手続きはかなり洗練されていたんですけどね。始まったばかりで整備がおいついていないんでしょうか。担当者間での情報の引き継ぎや統一もまったく出来ていないようでした。

向いている人

  • 面倒事を楽しめる人
  • 安いのであればあらゆる面倒を苦にしない人
  • すでにNTTのフレッツ回線を使っている人

向いていない人

  • 失礼な物言いやサービスが我慢できない人
  • 面倒事が嫌いな人
  • NTTのフレッツ回線を使っていない人

私の場合、すでにNTTのフレッツ回線を使っていたので、工事等もなく、既存の回線設備をそのまま流用する「転用手続き」というやり方で移転できたのですが、そうでない方は工事が必要になります。DMM光側(の少なくとも電話担当者)はまともにNTTと連携が取れていないため、転用手続きですら面倒だったのに、工事まで入るとさらにイライラが加速する可能性が高いです。

主な手続きの流れ(既にフレッツ回線利用中の場合)

概要はDMM光 ご利用の流れにかかれているとおりですが、私が困った部分を補足しつつ簡単に流れを説明します。

  1. 転用承諾番号の取得
  2. DMM光サイトで申し込み
    • ここで3のコンサルティング日時も指定
  3. コンサルティング
    • 電話による申込内容の確認と今後の手続きの案内
  4. 回線切替、接続情報の更新
  5. (ひかり電話の解約)
  6. 既存プロバイダの解約

STEP1:転用承諾番号の取得

MNPでのMNP番号みたいなものです。Web上からの発行はできなかったため、NTT東日本へ電話して取得しました。Webサイトでは、クレジットカードで確認する場合は下4桁が必要と書かれていますが、実際には聞かれることはありませんでした。転用承諾番号の有効期限はMNP番号と同じく15日なので、切り替えを決断してから取得するようにしましょう。

STEP2:DMM光サイトでの申込み

申し込みページから申し込みます。申し込み内容には特に難しい部分はありません。この際、次のステップの電話相談が可能な日時も指定します。

指定時間にかかってくる保証はない

指定した日時にかかってくる保証はありません。私は土日を指定しましたが、月曜の昼、仕事中にかかってきました。電話相談は場合によっては3時間近くかかることがあるので、平日に時間が取れない人はまともに手続きを進められない可能性もあります。

STEP3:(地獄の)コンサルティング

これが・・・コンサルティング?

ひかり電話あり@旧プロバイダ→ひかり電話なし@DMMの場合の注意

移行前にひかり電話を契約しており、移行後はひかり電話を利用しない場合、DMM光の申し込みでひかり電話オプションを外すだけではDMM光側では手続きを進められません(と主張しています)。NTT東日本としてはできない理由はないそうなのですが、DMM光側が対応してくれません。対応しないなら申込み画面に書いておけと思うのですが。

事前にひかり電話を解約せずにDMM光をひかり電話オプションなしで申し込んだ場合、電話相談でこのことが発覚し、まずは現契約上で解除をすませるように言われて申請が差し戻されます。

私もひかり電話を現契約上で解約すべく、再びNTT東日本に電話したのですが、NTT東日本からは「できないということはないはず」と不審がられました。NTT東日本では特にそのような制限は設けていないので、DMM光側で対応していないのだろう、とのことでした。「とにかくDMM光ができないと言っているのでしょうがないんです・・」と解約手続きをお願いしたのですが、「DMM光が転用手続き中のままロックしているので、この状態ではこちらで解約を処理できません」とのこと。しょうがなく再びDMM光に電話したものの、折り返し先として教えられた電話にかけても誰も出ず。保留にすらならず、延々と呼び出し音が鳴り響きます。間をあけて何度も電話すると、ようやく前回と同じ担当者が出て、事情を説明するとロックを解除してくれました。

再びNTT東日本に電話。ちなみに、こうしてNTT東日本に電話する度に、本人確認4点セットの提示を求められています。NTT東日本の担当者に連絡したところ、ひかり電話の解約完了までには時間がかかるため移行日が遅れる上、ルーターの設定変更も必要で、回線切替時の設定変更とあわせて二度手間になるので、ひかり電話は維持したままDMM光へ移行し、DMM光契約上でひかり電話を解約した方がいいのでは、と提案を受けました。手続きにこれ以上時間をかけたくなかったので、私はこの提案に従ってDMM光へ再度相談してみることにしました。

三度DMM光へ電話し、NTT東日本からの提案を説明したところ、内容は受け入れられ、手続きを進められることになりました。

契約内容が変わっても書面は発行されない

これによってWebサイトからの申込み内容とは異なる内容で契約申し込みすることになったわけですが、それに関する書面(メール含む)の発行は一切ありません。電話でも発行できないか確認したのですが、そういうことはできないとのこと。本当にそれでいいのか。

突然、移行先の回線が複数種類あることを告げられる

ここで、契約後の回線としては従来の回線とv6プラス回線の2種類があることを唐突に通知され、基本的にはv6プラスにしてもらっている、と言われます。v6プラスが何者なのかまったく知らなかったので説明を求めたところ、1. 回線速度が速くなる、2. 認証が簡単になる、の2点が違いだとの説明。逆にデメリットはないのかと確認したところ、v6プラス対応のルーターのレンタルか新規購入が必要だとのこと。こうなると、工事や機器の入れ替え等はなく、申し込みだけで移転できるという話と違ってきます。

v6プラスが何か担当者もよくわかっていない

しかも、ルーター変更が必要ということは、もしかしてIPv6?IPv6だとすると、既存のネットワークとは互換性がないので、何か問題が起きるかもしれません。そこで、担当者に対して1. 自宅ネットワーク側からインターネットへのアクセスに対して何か移行前と異なる点はないのか、2. インターネット側から自宅ネットワーク内のサーバ(このブログサーバですね)へのアクセスに関して影響はないのか、の2点を確認しました。1については「これまでと同様に利用できる」という回答を得られましたが、2についてはそもそも何を言っているのかもわからないないようでした。

担「ですから、これまでと同じようにインターネットにアクセス頂けます」
 私「いえ、自宅ネットワークからインターネットへのアクセスではなく、インターネットから自宅ネットワークへのアクセスについての話なんです。自宅ネットワーク上にサーバを立てているので、そこへのアクセスが心配なんです」
 担「ですから、インターネットへは・・・(同じ説明を繰り返す)」
 私「・・あの、v6ってことはIPv6を使ったサービスではないんですか?」
 担「そこについてはわかりかねますが、違いは回線速度と、認証が不要になることの2点です」
 私「・・・(基本的なこともわかってないのになんでそんな自信満々なんだよ)」

埒があかないので、後日でもv6プラスに無料で移行できることだけを確認し、従来の回線を使うようにお願いしました。これ、よくわかってない人がv6プラスにしちゃったら後で揉めるんじゃないですかね。

回線切替日がかなり先

電話相談をしたのが12月12日とかだったと思いますが、回線切替候補日は最速でも年明け以降でした。しょうがないので、年明けの土日を指定しました。

回線切替日の作業内容に関する案内が嘘

回線切替日が決まったところで、電話を打ち切ろうとしてきます。切替日に何をしていいのかわからないので、切替日当日、切り替え完了したら連絡等来るのか、その場合にどういった設定をすればよいのかこちらから確認しました。その結果、切替日は突然従来の回線が使えなくなる、使えなくなったら切り替えが完了した証拠だから、ルーターの設定を変更してくれ、必要な情報は追って連絡する、とのこと。え、事前はともかく事後の通知もないの?と思って確認しましたが、できないとのこと。ほんまかいな・・・と思ってましたが、案の定嘘で、切り替えても回線切断はされません。

ちなみに、ここまでで合計3時間近くかかっています。

回線切替日の作業に必要な情報が来ない

設定変更に必要な情報とやら、さすがに1週間以内くらいには届くかと思っていましたが、年が明けても届きません。切り替えできない状態でネット切断されたら、困るなんてもんじゃないんですけどね。

しょうがないのでDMM光のページを確認すると、マイページに接続用の情報が掲載されるとのこと。マイページを確認してみたところ・・・

現在、準備中です。今しばらくお待ちください。

DMM光サポートのお問い合わせ先は以下となります。

DMM光サービスセンター(10:00~18:00)
※携帯・PHSからも利用できます。
電話番号:0120-007-497

よくわからないけど、システム化が間に合ってないのかな、と思い、当日までこの状態だった場合は電話をかけることにしました。

ちなみに、1月12日になってDMM光から「1月24日開通予定です」というメールが来ました。もちろん、もうとっくに開通してます。それでもマイページは「準備中」のままです。

STEP4:回線切替

当日昼になっても自宅回線は元気に繋がっています。接続情報は電話をかければ手に入るとしても、18時までしか受け付けていないらしいので、17時59分とかに切り替えされると半日以上使えなくなるので困ってしまいます。しょうがなく(何回目のしょうがなくだろう)、切断はされていないけれど上記の電話番号に連絡します。

突然切断されるは嘘

担当者に対して、これまでDMM光から受けた説明も含めて現在の状況を伝えると・・・

担「え、突然回線が切れると・・・?こちらの担当者からそのように伝えたのですか?」
私「ええ、そう言われましたが・・・(嘘なのかよ!)」
担「とにかく、回線はもう切り替わっていると思いますので、切り替えを行って確認していただければと思うのですが」

後ほど念のため確認しましたが、回線切替を行っても前プロバイダとの契約を解除しない限りは接続が切れることはないとのことでした。この人たちは一体どうなっているのか・・・情報連携とかしてないんでしょうか。驚かれてもこっちも困ってしまいます。

マイページのエラーは想定外

で、切り替え確認を行っていただきたいと言われても、接続情報がわからないわけで。その旨も担当者に伝えたところ・・・

担「マイページの方に記載されておりますので」
私「(え、あそこが動いてるはずだったの?)そのページってここの・・・ここですよね?開いても準備中としか書いていなくて、ここの電話番号が書いてあったので今電話している次第なんですが。どうもエラーページのようです(URLがerrorなんですよ)」
担「少々お待ち下さい、確認して参ります」
私「はい」
担「お待たせいたしました、やはりマイページに記載されているとのことです」
私「いや、されていると言われても、こちらは先程も言ったとおりエラーになって見られないので、どうしようもないんですが(さすがにイライラしてくる)」
担「少々お待ち下さい」
私「はい」
担「お待たせいたしました、電話で直接お伝えします」
私「わかりました」

なんなんでしょうね、この無駄なやり取りは。 とにかく、ようやく受領した接続情報で、無事にDMM光に接続することができました。

STEP5:ひかり電話の解約

回線が切り替えになったので、ひかり電話の解約申し込みをします。

相変わらず情報連携されていない担当者

マイページはエラーなので、Webからは何もできません。しょうがないので、電話で解約申し込みをします。

私「ひかり電話の解約をしたいんですが」
 担「少々お待ち下さい。・・・ひかり電話を?ご解約?ですか?」
 私「はい、解約です」
 担「少々お待ち下さい(保留)」
 私「はい」
 ・・
 担「お待たせいたしました。お客様は本日回線が開通されて・・・?ひかり電話の・・・ご解約?ご利用?ですか?」
 私「解約です。もともとは解約してからこちらに移行するはずだったんですが、それはできないとの話を受けたので、契約を維持したまま移行して、切り替え完了次第解約する、という話をしていたんです(まぁ期待はしてなかった)」
 担「かしこまりました。少々お待ち下さい」
 私「はい」
 ・・待つこと数分
 担「お待たせいたしました。ひかり電話のご解約が可能です」
 私「(知ってます)お願いします」

解約手続き自体は比較的スムーズに進みました。しかし、ひかり電話料金は日割りされないので、月末解約になるそうです。そっちの都合で年明けまでずれこませといて・・・と思いましたが、もう諦めました。

解約されたことを確認する方法がない

既に、DMM光の事務手続き遂行能力にかなりの疑念を抱いているので、ひかり電話が解約されたことの確認をどうすればいいのか確認してみました。

私「解約されたことはどうやって確認すればいいですか?メール等来るんでしょうか」
 担「マイページで確認できます」
 私「マイページって、・・・の・・・のことですよね?そのページはエラーになっていて動かないんですが」
 担「え・・?確認いたします、少々お待ちください」
 私「はい」
 担「お待たせしました、マイページはエラーということで、こちらではすぐには原因がわかりかねますので、後ほど折り返し連絡ということでもよろしいでしょうか」
 私「はい、それは構わないんですが、マイページはともかく、とりあえずは解約されたことが確認できればいいんですが、他に方法はありませんか」
 担「マイページでの確認になりまして・・」
 私「わかりました」

マイページエラーは有料の電話回線に自分で電話しろと言われる

3日ほど後に折り返し連絡がありましたが、原因はわからないとのことで、原因確認のためには、別の部署に電話してくれ、と言われました。それなら、DMM光側で先に連携を取って情報を得てから連絡するなり、連携先から電話するなりすればいいと思いますが、そうではなくこの有様。特に何も言いませんでしたが。

大人しく連絡先を聞いていると、「0570…」と言い始め、「え、これフリーダイヤルじゃなくて有料なんですか?」と聞くと「はい、そのようになります」と。マイページというサービス運営上超基本的な部分のエラーで、困っているのは利用者なのに、その解消のために有料で原因確認させるんですか?それも、すぐに終わればまだいいものの、3日使って手がかり一つなし、これまでの手続きもまともに進めてこれなかった会社相手だといくらかかるかもわからないのに自腹で?料金が安いから切り替えてるのに、これでお金使えって?ふざけてんの?ということを非常にやんわりと伝えましたが、申し訳ございませんの一言のみ。せめてメールでのやり取り等できないんですか?と確認しましたが、それもできないとのこと。

しょうがないので月が変わったら最新の契約状況を電話で連絡もらえないか相談したところ、それならできるとのこと。正直、かかってくることもあまり期待していませんし、伝えられた内容が本当なのかもあまり信じられませんが。

STEP6:既存のプロバイダの解約

私の場合は@niftyですが、特に問題なくWeb上から数クリックで解約申請を完了しました。困るポイントがあるとすると、解約時に既存の回線設備を撤去するかどうかという選択肢の選び方くらいでしょうか。転用の場合は回線設備は撤去しない、とする必要があります。

まとめ

  • 回線は特に問題ない
  • 手続きや問い合わせのサービスレベルはとてつもなく低い
  • 現時点では、次のような人にしかおすすめしない
    • DMMモバイル利用者で安さ命の人
    • 煩雑な手続きに耐えられる人
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